
エンジンに取り込まれた混合気は、より完全燃焼する事により排気ガスを激減させ、
燃費や馬力の向上につながる仕組みです。
しかもエアーフィルターを交換するまで効果が持続します。
(エアーフィルターに汚れが付着してくると、効果は若干低下します)
空気クラスターってご存知ですか?
エアーフィルターがマイナスイオン化されていると、空気がエアーフィルターを通過する時に電荷を取り去り、より細かな空気になります。
この細分化された空気は霧状になった燃料をより細かくするのです。
マイナスイオン自体はエンジンまで届かず、空気の質を改善する効果があります。
つまりエアーフィルターを通過する際に、空気クラスターの細分化を行います。
細分化された空気は、燃料までも細分化させてしまう!
それがパワーウォーターなのです。
パワーウォーターでは次の効果が上がります。
- HC(未燃炭化水素)の減少
- CO(一酸化炭素)の減少
- → 排気ガス50%以上削減
- 燃費向上
- 馬力向上
- ブースト向上 (ターボ車)
これがPowerWaterの力!です。
鹿児島中央三菱自動車(株)サービス工場 様
テスト車 三菱ギャラン1800GDI 平成9年式 E−EA1A走行距離78,247km
2006年4月2日(日)に鹿児島中央三菱自動車株式会社様サービス工場にて測定させて頂きました。

CO/HC測定器による測定数値
1回目測定 (純正エアークリーナー交換前) 2回目測定 (新品純正エアクリーナ+パワーウォーター散布後)
※上の写真2段目の左側は、エアークリーナーが汚れたままで測定した結果です。
ごらんのようにHC(未燃炭化水素・生ガス)が、基準値を大きく上回って456ppmとなっています。
※上の写真2段目の右側は、新品の純正エアークリーナーにPOWER WATERを散布した後少し自走してから測定した結果です。
なんと!HCは僅か3ppmです。
(ひと吹きで、低排出ガス車の出来上がりです)
CO(一酸化炭素)も写真の通りで、排気臭も全く感じられませんでした。
ガスが完全燃焼しているためエンジン音も静かになり、レスポンスも良くなったのは当然です。
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